ぷしゅ猫ミシン(3)~世界は、わずか一夜で激変する☆

「趣味は?」「猫とミシンです」「採用!」

(上のタイトルはブログ内容とは関係無いよう)←これくらいのダジャレで親方が腹抱えてビール吹き出すくらい笑う件

ブログ副題の『世界は、わずか一夜で激変する。』はキムタクドラマ「BG」の最終話のラストに映し出された言葉です。

ドラマでは「それに立ち向かうのはスキルを持ったプロフェッショナル。今こそ、護る人間が求められている」と続くんですが、ドラマの総まとめのように出てきたこの言葉、製作側が考えるほど、聴いて胸を打つことは無かったですww本当はあと数話あったのかな~

でも、台風1個通過して被害が出ちゃったあとにこの言葉を思い出しました。まさにこの言葉どおり。古家のどっかが壊れて私の楽しい日々が吹っ飛んでしまうことを表してるようで非常に納得できるなと思いました。納得にはBGのストーリーとか一切関与してないから笑えちゃうけどww

ま、そんな感じでいそいそと毎日のようにミシンに向かっていた情熱も台風9号で削がれてしまったくらい今年の被害はショックでした。
被害が大きいというわけではなく、直した部分がちゃんと直せていなかったことと、あとね、トラウマものの「深夜に飛んだ倉庫の屋根が母家の屋根と激突した音」ですかね。しばらくその音を思い出すだけで背筋がゾクゾクしました。車の事故もそうだけど、被害状況が小さくても衝撃音って大きいんだよね(^▽^;)

現時点ではかなり緩和されましたけどね。いまはもうミシンも日々がんばれるようになりました。倉庫の修復そっちのけ
今日は「ぷしゅ猫ミシン(2)」以降のミシン作品をざっとご紹介します。

そうだ!子供たちが喜ぶスペシャルマスクを作ろう!

あんまり進化はしてないミシン作業ですが、やり始めた頃に比べると随分マシになっています。当たり前か(笑)
春のマスク不足を体験して備蓄の必要性を痛感したので、流通されるようになって以来、会社ではサージカルタイプのマスクを調達し続けているため、業務時に使うマスクは十分に供給されるようになりました。
でも、もともと喘息持ちなぷしゅ猫は使い捨てサージカルマスクが苦しい時もあるので、暑い時期は会社で配布される箱マスクを使わず、手作りのマスクを使っています。手作りマスクは丁寧に洗えば相当長持ちするので、自分たち用のマスク製作もひと段落という感じで、生地は調達するけどあまり焦って作らなくなりました。

しかしそれだと「何か作りたい」ミシン病がうずうずします。
それで、友人の子たちにマスクを作ることにしました。売ってるみたいなやつ。
個人使用なのでキャラクターバリバリの版権モノでも大丈夫です。
メルカリでトーマス生地を調達して、作ってみましたよ。

生地は普通の綿オックス。かっちり仕上がるし呼吸もしやすいので良いですね。
(しかし地域の感染状況がまん延状態だと装着はおススメできません。安物じゃないサージカルが一番信頼できますね)

形は大人用大臣マスクと同様のものです。
このマスクはキャラクターを中心におけば綺麗に見えるので、プリント生地には最適かな。


でも、裁断するときにこうやってトーマスがど真ん中に来るように配置すると、生地がめっちゃ無駄になるんですよ(^▽^;)www

でも子どもたちはそれが一番喜ぶのを知ってるから贅沢に使って2個作りました。
こんなの市販品があったらきっと1000円取られちゃうね(^▽^;)

これはミシンやりはじめの頃に買ってあった恐竜プリントの生地。こっちは鼻からアゴまでカーブラインになってる立体マスクです。

ここのママがエライのはちゃんと装着写真を送ってくれることですねw
嬉しそうな顔を見るとこっちも幸せな気分になれるので。
二人とも子供なりのドヤ顔で嬉しそうでしたヽ(^。^)ノ

チビが後ろに立ったので必要以上に小さく見えますな(^▽^;)
手前兄くんが5歳、チビちゃんは2歳になったばかりの兄弟です。

マスクと一緒に送ったのは、先に「ぷしゅ猫ミシンシリーズ」の(1)で紹介した、最初に手掛けた子ども用ショルダーバッグ(2個め)です。
男の子二人の兄弟ですが、上の子に先に作って送り、いつもママと留守番な次男の分はいまのところそれほど必要性も無いから後で作るからねwと言ってあったものでした。ま~でもやっぱり小さな兄弟でも、弟くんは兄ちゃんと同じものを持ちたがるのが常ですもんね。取り合いが常態化しないよう作って送ることにしました。

ちょっとベルトの色とか違ってる方が区別つきやすいかなと、前作の写真を見ないで作っていったらなんと、違いは裏地の色だけになっちゃいましたw私の輝かしい記憶力の衰退が奇跡を呼んだ的なエピソードですね・・・www
ついでにペットボトルカバーも1個追加しておきました。これで二人とも自分専用品が持てました。


マスクを作った生地が余ったので、ペンケースも製作。
これね、実は、私がブロ友さんにもらっていただいた「20cmファスナーのポーチ」の高さを小さくしただけなんですよ(笑)

残り布なので、うまい具合にキャラが見えにくいのは致し方なし。

子ども用なので裏地は派手派手にしちゃえ!


送るついでですから、大人用のしじら織マスクも2枚づつ作成♪

これらをまとめて送ろうと思ったら、転勤族一家、急きょ大阪に移転することになったらしく、ちょっと待って移転後少し落ち着いた頃に送りました。さらに驚いたのは、なんと11月にまた転居。しかも今度は那覇への凱旋です!
やっと元通り、同じ那覇市民になりましたwはやくチビちゃん達に会いたい!(^o^)

ペンケースのような小物は大量生産で効率アップするので、ついでに猫柄ものも作ってみました。

作る時に息子にあげようと思ったんですが、そのとき、私の手作り品なんか子供の頃から当たり前で感動のかの字も表明しない息子だったら「いらねーよ」って言いそうだなと一瞬思ったんですが。
でも柄が猫ですからね。動物好きで猫も大好きだから「ま、そこそこ良いんじゃねーの?要らないなら貰ってやるよ」的発言で持って帰るかも知れないとも思いました。
実際家に来た時に見せたら、最初購入品と勘違いしてたし、貰ってもいいかな的発言も予想通りで持ち帰ってくれました。

ねこバンダナ

名づけて『長毛さんスペシャル』の開発!

ブロ友さんの猫ちゃん達の中で、モフモフ度が強い長毛さんがいるんですよ。evaちゃんとかそらにゃんとかevaちゃんとかそらにゃんとかw
装着の仕方を工夫すれば、通常のサイズのバンダナでも見えるように着けることはできますが、長毛専用バンダナ的なものを作ってみたくなりました。


ホワホワの南部毛に負けぬよう縦の長さを盛って盛って長くなってます。そのせいで、真正面に装着するとスタイにしか見えないかもw
私は個人的には背中側で左右どっちかに寄っちゃってる、みたいな着け方が好きなんですよね。
なのでプリント模様もあえて縦方向に並行ではありません。

横から見た時に最もしっくりくるね

オリジナルに挑戦して♥型なんかも作ってみましたが、縫うのが大変難しかったです。・・・なんて言ってますが「縫えてない」レベルなものになっちゃいました。それをミー先生とaiaiさんに送るぷしゅ猫・・・(^▽^;)長毛でガタガタハートが隠れてくれるだろうと思ったらもったいなくなっちゃってw
曲線が気を抜くとすぐ直線になってガタガタな感じになってしまうんですよね。
たぶん、ひと針づつ縫っていけば綺麗に仕上げることもできるのかも知れませんが、それじゃいつまでも曲線はひと針ずつ縫う羽目になりますので、ある程度の速度を保って試作しようと決めて作りましたが、いまだに毎回ガタガタになります。
写真でみたらそう悪くないように見えるでしょ?手に取ったら「なんじゃこりゃぁぁ」レベルです(T_T)

evaちゃん、そらにゃん、いつもごめんね!w←わろとる汗

一方、三角の従来型のバンダナですが、こちらは一定の質が保てるような工夫をすることにしました。次の段落で説明します。

初心者も安心(^_^) バンダナの完成度をあげる工夫♪

バンダナを作る時の型紙です。長毛さん用ハート型や従来型(展開図は正方形になります)など、サイズを変えて試行錯誤したのでいっぱいありますが、ボツの方が多いかなw


長毛さん用の型紙

眼のような形の型紙で布を切って、真ん中から半分に畳んで作りました。

半分に折ったところ

ハートのうえを切ったみたい?まさにその通り。「縫いにくい部分を除去してしまえ作戦」ですね(^▽^;)

従来型のバンダナ

サイズは作る人によってまちまちだと思いますが、私は完成時1辺9cmで作っていますので、型紙は1辺10cmです。
1枚作るのに、上下左右1cmずつ縫い代でロスするのはもったいないため、縫い代を5mmで計算しています。

正方形でも意外とムズカシイ

布から型紙を当てて線をひいて切り出すのは簡単そうですよね。確かに生地を切るだけの作業は簡単なんです。
でも型紙を当てていても、切り出した布が微妙に正方形じゃないことがあるんです。これは私の裁断作業環境が悪いせいで、狭いテーブルからはみ出した生地が垂れ下がって微妙に引っ張り方向の力が加わってる等の理由によるものです。

1工程増やすだけ!

テーブルの広さは簡単には解決できないので、別手段を考えました。
切り出す時に多少歪んでも仕上がりを綺麗にする方法です。

ピンクが型紙です。
最初は、10cm角のピンクの型紙を当てて切り出した生地の、各辺から5mmのところに線をひき縫っていました。
そうすると前述の理由で歪み等があった場合、綺麗な正方形にならず、三角に二つ折りしたときに角と辺が合わなくなってしまうものが出てきます。

そこで、もう1枚9cm角の型紙を用意しました。フリクションマーカーでひいた青い線は、その型紙を当てて引いてます。
この型紙は、完成時サイズの正方形なので、青い線上を辿って縫えば良いのです。切り出しで生地がゆがんでいても関係なしw

結局この方法が私にとって、現状ではベストな作り方になってます。え?相変わらず歪んでる?
そうなんですよ。あまり上達してないですからね~w
ミシンの作業(洋裁)って、小物だと縫ってる時間が一番少ない気がします。準備とか始末が大変で、実際にミシンが稼働している時間は割と短いのです。線が真っすぐでも縫う時にヨレヨレになるのは慣れるしかないんですよね。
針のスピードを落とせば良いんですけどねw

ハロウィンだ♪♪

USAコットンのかわいいやつ♪

今年のハロウィンには、ブロ友さんのネコたちにバンダナを送りたい!と思って結構早い時期にネットで生地探しをしました。
USAコットンと呼ばれるアメリカンな生地を扱うお店で、全然怖くない可愛い柄を見つけたのでゲット。

良く見るハロウィンのカボチャは目が三角でちょっと怖いのに、この柄みんな笑ってて可愛いのです。モデルはチョロくんです。

キミもかぼちゃを見習って笑いなさい!

ミー先生からのプレゼント!

ミシンの先生ミーさんからも、なんと3頭分のバンダナをいただきました。

弱そうで怖くないおばけがいっぱいで賑やか~(*^_^*)

3にん順に装着のようすを紹介します。
なっちゃん(寝とる)

チョロくん(いつもの真顔・太い首)

チョコちゃん(後頭部かわいいウニ)
 
ミー先生、いつもありがとうございます。先生のは、やはり直角の角が鋭く、縫ったラインも綺麗です。仕上がりが全然違う(^▽^;)

そして怒涛のクリスマス進行に早くも突入

10月末に、通販でクリスマス端切れ5種セットをふたつ購入しました。
模様被りの可能性もあるということでしたが、幸い被り無しで入手できました。
みんなかなり可愛い生地です。

紅型の新色が入荷していたのでそれもゲット!

そしてクリスマス生地をいっぺんに全部、バンダナ型紙で裁断しました。

100枚を超える量ですが、11/20現在、表合わせで縫った生地を返す作業をしています(^▽^;)
ほかにも色々作りたくて、ちょいちょい他の物にうつつを抜かしているため、進みが遅いです・・・

鬼滅の刃、沸騰中。

私が良く見るYoutubeの動画の中で、『鬼滅の刃』の話が頻繁に出てくるため「そんなに面白いのか」と思っていたところ、以前から契約中のamazonプライムでアニメを見られることを知り、土日で一気に見てしまいました。そんなに夢中になると思わなかったんですけどね。映画公開の1か月前くらいかな~。その後コミックの方も22巻まで入手しましたが、いまだに3巻あたりをうろうろしている状況で、柱メンバーのことも、当然、杏寿郎のことも今でも良く知らないのです。来たる年末年始までには全部読みたいと思っていますが(笑)

私もしっかりハマってしまい、写真は勢いで購入したはいいけど税関でちょっとだけ止まって冷や汗をかいた大陸製商品。

セクシー禰豆子♡

生地調達

子ども向けにいろいろ作る時は、お気に入りキャラの入った生地を使うと喜ばれますので、ミシン活動でも鬼滅の生地を使っていろいろ作ることにしました。

ここには、とりあえず6人分のキャラの衣装に関連する生地が写っています。一気に調達したわけではなく、最初に炭治朗(右の緑/黒の市松)と禰豆子(右から2番目の麻の葉模様)、それから他の生地もネット(主にメルカリ)で調達しました。写真のほかに公式プリント生地を1種と非公式(爆)プリント生地を2種購入しています。



鬼滅のミシン・製作品

最初に作ったのは、マスクとペンケース。


バンダナも試作。


生地調達⇒マスク作成を繰り返すw


子どものマスクはジャストフィットさせるサイズが難しい~(^▽^;)


冨岡義勇(「鬼を退治する組織の幹部のひとり」=「柱」という)というひとは、向かって右が亀甲紋様、半分から左がえんじ色のマントをつけています。カッコいいです。


これはぺったんこしてますが、ティッシュを入れるといい感じで膨らみます。

裏面もかわいい

ミシン小物で、いまのところもっとも短時間で作れるのがコレですね~w

子どもマスク、やはりサイズ問題があったらしく、確認したら全員ちょっと小さい感じだったので2サイズあげてまとめて作ってみた。


ということで、現在クリスマスプレゼント用バンダナを鋭意製作中です!!ヽ(・∀・)ノ

珍しく、けっこう実用的なものも1つだけ作ったw

ぷしゅ家でも設置している、窓に吸盤で取り付けるタイプのベッド。
なっチョロチョの全員が気に入っていて、時に取り合いでいざこざが起きることもあるくらいです。

設置してもう2年くらいになりますかね。ヘビーユースのせいで座面(シート)が劣化してきました。

生地の裏側にナイロンが接着してあるようなんですが、はがれはじめてすっかりボロボロですよ。
さっそく、通販で同じものを買い直そうと思ったんですが、実はこの商品、amazonで出始めの頃買ったようで、たしか送料込み数百円だった記憶があります。で、今見るとだいたい1500円くらいするんですねー。高い!高すぎる!
いや、最初っから今の価格を見たら適正かなと思うんですが、最初の値段が安すぎてギャップでポチの手が止まる止まるwww

どうしようか悩んだけれど、
「そうか!これこそミシンの出番じゃないか!」
と思ってナイロン生地を調達して替えのシートを自作することにしました。

下が調達したナイロン生地。幅1.5mのを2.0mくらい買った。
オリジナル生地よりちょっと薄手。
価格は安いけど大き目に買ったからベッド買い直し(1500円)とたいして変わらん!ww

ま、下僕自身の手で修繕することに大きな意義があるのだと自分に言い聞かせ、傷んだ現シートを採寸して、心配した布送りもまったく問題なく、1時間弱で完成しました。

見た目は完全に新品ですよヽ(・∀・)ノ
面倒なので、手前の角のラウンドカットとかは一切無視w

さっそく設置して・・・

最重量級のチョロくんをのせてみたけど、爪で裂けちゃうようすもないので大丈夫だ!!(*^_^*)
その後もなっチョロチョが毎日入れ替わり立ち代わりで使っていますが、いまのところ破れたりということはありませんv(*-∀・*)ピース

ミシンによる小物制作は、今後も続きます・・・

 

 

 

猫DIYのまとめページをつくりました。(2020.07)
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なっちゃんが紹介されました♪ こちらも見てね!(アイリスプラザ)
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8 件のコメント

  • もうすっかりミシン生活も板についたね~とてつもなくスキルアップしていてビックリした。
    ほとんど売り物のレベルじゃん。子供の喜ぶキャラ布で一心にミシンを踏む姿を想像すると微笑ましいようなおかしいような(*´艸`)
    あ、ミシン踏むなんて死語だね。でもミシンって郷愁と共に踏むという言葉が浮かんじゃうわ~。
    チョコちゃんのバンダナ、黒毛に映えてとっても素敵ね!

    • ミシン(しかしてない)生活になってますよw
      細部売り物にはほど遠いんです。綺麗に見えるのはカメラ様様です(^▽^;)
      ミシンは踏むと言っちゃうね。あいかわらずチャンネルは回す、だしwww
      チョコちゃんはモデルとしては有能ですよ~。黒系以外は何色でも映えるんです(*^_^*)

  • いや〜本当にすごいなぁ。もう特技「ミシンです」ですね(^^)
    これだけいろいろ作れるってすごいです!
    バンダナの型紙は私も仕上がりと縫い代入れたサイズの2枚使ってますよ。
    でもねぇ歪んじゃうことあるんですよねぇ(´・ω・`)
    私のバンダナまで紹介していただいてありがとうございます(人*´∀`)+゚:。*゚+
    どの色を誰にするかが私が思ったのと一緒でしたヽ(*´∀`)ノ
    クリスマスの生地は一番下の赤い生地が私が去年買ったのと同じかも!?
    鬼滅の生地は手芸屋さんでもコーナー作るくらい人気ですよね。
    私は緊急事態宣言中にアニメ一気見しました。
    漫画も読みたいなぁと思いつつまだ読んでません。
    ウィンドウベッドそんなにボロボロになるんですね(°д°)
    うちもボロボロになったらお願いします!←自分でやれって^^;

    • いろいろ作ってそうで、ポーチとかのファスナーものは実はみんな構造も工程も一緒という秘密がありますよね!ww
      バンダナ型紙、自分の独自アイデアではなかったのですね~w
      裁断したあと微妙に形をかえる生地があるじゃないですか。綿オックスは縮むしツイルは伸びる・・・
      布に一切テンションかけない状態で拡げれば良いんでしょうけど、ついつい裁断を急ぐあまり雑にやっちゃって失敗してます(^▽^;)
      いただいたバンダナの色ですが、ミーさんがどれを誰にと考えて作ったかを想像して装着しました。合ってたね!!ヽ(・∀・)ノ
      ミーさんの昨年の冬生地、赤と青の結晶キラキラのやつでしょ?同じかどうかわかりませんが、そういうのも入ってます。
      完成品はまた送りますので、テトくんやティオちゃんにも着けてあげてください(*^_^*)
      鬼滅はちょっと盛り上がり過ぎですよ。作者の想いをしっかり受け止めるにはコミックが一番良いと思います。いつか読めると良いですね~
      窓用のベッドは沖縄の気候陽射しのせいなのか、3頭寄ってたかって使うせいなのかわかりませんが、2年くらいでかなり劣化しました(^▽^;)
      ミー先生はたぶん私より綺麗に、何ならひと手間加えて独自のデザイン足したりして作りそうな気がしますw
      ぜひ作ってみてください!(単なる四角なら切って縫ってセットするまで30分要りませんww)

  • あいかわらずす〜ご〜い〜(*゚∀゚*) もうすっかりプロ!
    チビっ子兄弟、ペアルックですね。子育て楽しんでるなぁ(*ˊ艸ˋ*)
    準備や始末に時間がかかってメインはすぐ終わるってありがちですよね〜。病院の診察とか←ぜんぜん違う 
    屋根が飛んでぶち当たるって… 沖縄の台風は私が知ってる台風とはまったく違うもののようです。外に出たら死にますね(;・∀・)

    • 相変わらず出来栄えに納得できてないのでプロじゃないです(^▽^;)
      というのも、出来栄えの悪さの原因とその対処法までわかっているんです。
      でも性格的に対応できないのでww、もうプロは無理ですね。
      〇〇職人とか、例えば退屈で単純な工程をただひたすらすごく丁寧に繰り返したりして常人には到達できない域のものを作ったりします。
      そういうのをTV等で見ると「憧れるけど自分の性格では無理だな」と思ってしまいますw
      昨日、連休最終日で、朝からミシン以外の工程正味2時間で、午後からミシンでひたすら縫う工程を計4~5時間やりました。いつも縫う時間と距離が短くて不満なのに、これだけ縫うと疲れて嫌になりますw
      今年の台風って県全体では大きな被害がなかったんですが、うちでは人知れず大被害でした。出たら死ぬ確率が上がるのは昔から一緒ですが、今の台風はマジで恐ろしいです・・・

  • もうハマり具合が凄すぎて(笑)
    ホント、『趣味・特技はミシン』って、胸を張って言えますね!( *˙ω˙*)و グッ!
    私は元々『何でも手縫い派』なので、ミシンは姉妹の洋服を作り始めてからたくさん使うようになりました。
    今年はあんまり触ってないかなぁ~。
    嬉しそうなちびっ子たちの写真が可愛い!!
    手作りマスクって洗ってもホント長持ちしちゃうから、お気に入りは毎日使っても大丈夫ですね。(๑•̀⌄ー́๑)b
    それにしても台風の被害…やはり自然の猛威って恐ろしすぎますね。衝撃音はしばらく頭に残りますよね。(´~`)

    • ママん~♪ご無沙汰しております。お元気ですか?
      ね、ミシンの工程を楽しむのもさることながら、貰った子供たちの喜んでる姿が嬉しいんですよね!
      また何か考えて作ろうと思います(*^_^*)
      台風は結局1度しか来なかったですが、爪あと残しやがってちょっとカチンと来てます。
      12月は修復月間として大工仕事を頑張ります(^_^;)

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